2005.07.02   宮崎社宅。 No.1
「あの人はおしゃべりだからあまり自分の事を話さないほうがいいよ」

 はいはい。きたきた。社宅事情。むしろ女社会にありがちな先入観を持たせる作戦。
 男の人の中にもこんな類な男がいるらしいけれども、男社会ではそんな男を「女の腐った奴」って言うらしいね。だのでどっちみち女社会でのお話。

 真実だか嘘だか知らないけれども、こーゆー類は、どうやら陰口じゃなくて忠告って言うらしいね。あり難いことらしいね。
 でもこれってどうなん?忠告なん?何に対しての?
 あ。そうか。そういうことを平気で口にする‘あなたの人間性に対しての忠告’ですかそうですか。それならばあり難い。素直に頂戴しておきます。

 解かってないのがさ、それを言ったことによって、その人も該当者と同じ類になるってこと。人のことをとやかくってさ、おしゃべりの何者でもないよね。それを気付いて居ない時点で、あなたはオシャベリ&スピーカー決定だっての。陰口悪口の何物でもないっつーの。
 第一ね、そういう陰口とか噂って、100%、相手を悪く言って自分を良く言うからね。だから他人から聞いた人の話の中には、真実なんて1つも無い。

 がしかし「すぎもとまことは写真写りがいいから気をつけろ」って忠告は100%真実です。


2005.07.03   出来る女。 No.2
 いろいろと1人で出来てしまう女はなかなか結婚できない
 そんな事をテレビで言っていた。そのいろいろというのは、家事や車の運転、身の回りのこと。1人で生きていけます!って女の人は、一見主婦に最適と思われるが、自分よりももっと上質な男性を求めてしまうので、一緒に生活する対象の異性選びに関しては、時間がかかってしまうという結論。

 ここで問題発生。まこちんは結婚してからいろいろ1人で出来るようになってきたのですがこれに関してはどうしましょ。ってこと。

 料理は結婚前から出来ていたけれど、明らかに結婚してから腕を上げた。車の運転も配送のパートを経て腕を上げ、最終的にはトラック配送係りにスカウトされるくらいの腕前になった。結婚前は自分の部屋は散らかりっぱなし、ショウタレ女全開でしたよ。でも結婚して自分しか片付ける人が居ないと思ったらやるじゃんね。今では超綺麗好き。
 夢が存在するのもね、結婚後に出合った刺激をもらえる人たちのお陰でだったりもする。逆に反面教師で‘こんな奴等みたくなりたくない’‘今に見てろ。覚えてろよ’って人たちと出会って、夢を追ってこれたのも結婚後。
 そもそも旦那が家に居ない生活だもん。転勤族で支えてくれる家族も友達も周りにいないじゃん。自分で何もかもするしかないじゃんね。自分が頑張るしかんいじゃんね。そりゃそんなのを繰り返していれば強くならざる得ないですよ。
 …この変化に旦那は気付いているのかしら。少しは危機感を覚えてくれているかしら。

 まこちん、結婚してしまっているから、結婚願望のある女性の気持ちは解かってあげられないけれど、いろいろ1人で強がって頑張っている女性の気持ちは解かります。
‘出来る女’のレッテルって意外と辛いんだよね。

結婚後にオナニー回数が増したって事実も意外と辛いんだけどね。テレ☆
(この変化に旦那は気付いているのかしら。少しは危機感を覚えてくr …略)


2005.07.05   私信です No.3
 九州博多オフ会の参加者募集を締め切りました。たくさんのご参加ありがとうございました。
 なんだかんだ言って総勢40名が集結です。こちら側からの参加者も多数おりまして、‘すべてが荒くれ読者だったらどうしよう。うちからの参加者がなかったらどうしよう。’という不安も気のせいだったようです。ホッ…
 荒くれからは女子のファンが多数であろう。ならばまこちんとこからの参加は男性が多数なのではないか。ぁはん、丁度いい(・∀・)bね♪ という読みは余りにも浅はかで、なんのことない。まこちんとこからも殆どが女性の参加という。なんとも女だらけのオフ会になりそうです。あーどんだけまこちんは男にモテないのか。
 参加表明いただいた方たちには後日、メールにて、詳細と参加者リストと、オフ会までのコミュニケーションツールのご案内を差し上げますのでもう少しお待ちをっ。

ところで、今見ているポルノの女優がブサイクで萎える。(これこそ私信)


2005.07.07   嘔吐下痢症。 No.4
 先日、地元の先輩@サーフショップ経営とこんな会話をしたのです。

先輩:「まこと、最近どうよ。」
マコチン:「大変でしたよ。嘔吐下痢症にかかってですね。飲まず食わずが数日続きました。」
先輩:「嘔吐下痢症?」
マコチン:「はい。名前の通り、嘔吐と下痢をするんです。」
先輩:「解かるんだけどさ。もっとセンスの良いネーミングはなかったのかね。そのまんまじゃん。」

 知らないよ。むしろいいじゃん解かり易くて。‘ロタウイルスが原因による胃腸炎’って言うよりもピンッてくるじゃん。ビクンッってなるじゃん。
 ってその前にさ先輩。まこちんの病気具合を敬う前に、病名に食らいつくもの。そして「オレ最近、手の平がピリピリと痺れるんだよねー。あー、オレ『手の平ピリピリ痺れる病』だわ。」とか言うもの。バカにしすぎ。ロタウイルスバカにしすぎ。

 否、ホントに辛いんです。水でさえ吐くし下痢になるんです。それが辛いから何も口にしなくなる。だけど無性に喉が渇くから少しだけ水分を口にする。その少しをまた吐いてまた下痢して、の繰り返し。あ。私死んじゃうんだ。って本気で思うもん。

 そして今回は、前回の単身赴任中@母子家庭の時とは違い、夫がおりました。看病してくれる人がいるわけです。掃除とか洗い物とかしてくれる。ああ神降臨…。
 その唯一頼りの人がこれまた感染しちゃってるからアレ。前回は私が辛い中、子供を看病しましたよ。今回は一人増えちゃいましたから。アッハハ

 それはさておき、意外と感染率も高く、症状も抵抗力が弱いお年寄りが感染すると死に至るという「嘔吐下痢症」。
 みなさんも気をつけてほしいと思います。

 そんな中、先ほど、また地元の同級生から電話がかかってきました。

同級:「最近どうよ。」
マコチン:「また嘔吐下痢症だよ…」
同級:「わははー。ダイエット追い込みご苦労さん♪」

 地元のツレってこんなんばっか。
 (ちなみにこのツレ、今度の九州オフに来ますから。来るなと言ったのに来ますから。)


2005.07.08   心に余裕を。 No.5
 「可愛い我が子を思いながらも、自分の時間が取れない故の育児ストレスと上手に付き合っていくためには…」
 というテレビ(NHK総合:すくすく子育て)を今見ていました。
 んー。まこちんの場合、ストレスを溜めていると感じた事がないのですよ。ええホントに。でもですね、そもそも私は我が子を可愛いと思えないので、『可愛い我が子』という出だしのところで既にひっかかりがあるんですよ。
 あ。こんなところで、別に愚痴とかボヤキとかするつもりもないのですが、今日は少しだけ今思っている育児について話してみようと思う。

 心に余裕があれば何事も気丈に振舞えるし、人にも優しくいられる。妬みも僻みもないし、他人のことなんて何とも思わなくなる。これは育児だけでなく、全てのことにおいて言える事だと思う。私がエッセイ作家になって、皆に伝えたいことの1つでもある。

 休みのない旦那に優しく振舞うためには。頼る人の居ないこの転勤族というシステムに不満を抱かないようにするには。それ等が満たされている家庭を妬ましく思わぬようにするには。無い物ねだりをしないようにするには。
 ダイエットして自分を磨いてみよう。体を動かしてみよう。友達作りに盛を出してみよう。自分の時間を作ってみよう。作品を少しずつ書いていこう。
 だけどどれをしても、どれを成功させても…子供が可愛く見えてこないんだもんよ。

 人に誘われて、育児サークルと呼ばれるものに行ってみる。自分の子供が可愛くて仕方がない親と話が合うわけもなくどこか孤立する。
 だから、育児ストレス発散サークルと呼ばれるものに行ってみる。子供と旦那の悪口みたいなものを永遠と話している親たちのその空間に吐き気がする。お前等みたいになりたくない気持ちがこれも孤立させる。

 心に余裕…。


 オナニーでもして寝ます。(ちょー、余裕♪)


2005.07.09   30万ヒットと下痢と。 No.6
 いやー。気付けばもう直ぐ30万ヒットでございます。テキストサイトの癖にテキストを書かずに日記ばっかり、エロ画像?ばっかりのこの拙すぎるサイトを見に来ていただいている方々にはホント感謝の気持ちでいっぱいです。そんな神々のお陰で、30万ヒットポイントです。ありがとうございます。
 なんか物クレの企画でもしようかなぁと思ったのですが、ありきたりだので、この際、オフ会でも開いてしまおうかな。と思っております。場所は福岡博多、日にちは7月16日。
あ。応募は締め切りましたありがとうございました。

 そんなまこちんは今週は娘の嘔吐下痢症(ロタウイルスによる胃腸炎)のお陰で、娘を保育園に預けることも託児所にあずけることもできず、久々に2人っきりの生活でだいぶ参っておりました。
 嘔吐下痢症は、普通の風邪とは違い、本当に危険なのです。しかし風邪のウイルスと同じくらいの感染率がある。そう思うと無闇に外に出せない。具合の悪い本人も辛いだろうけど、それにかかった子供たちも辛い。大人がこんなにも辛いんだもの。子供のその小さな体でなんてホント考えるだけで超無理。

 そんな私は、小児科の待合室で、お母様たちとお戯れをしていたのです。「あらら今日はお子様どんな症状で?」みたいな「おほほほほ」みたいな。
 そしてこんな会話になるわなこれ。

マコチン : 「嘔吐下痢症でですね。具合も悪いのか家に閉じ込めておいているからなのか、言うこと聞かなくてホント大変なんですよね。」
母A : 「あらら、大変ですね。でも吐くことさえ治まっちゃえば外に出してもいいですよー」
マコチン : 「そうなんですかー。でも保育園は無理なので。」
母A : 「なんでですか?」
母B : 「なんでですか?」
マコチン : 「だって他の子にうつるじゃないですか。あとまだ下痢だし、オムツ変えて頂く先生にも悪いじゃないですか。」
母A : 「そんなこと先生は仕事ですし、大丈夫ですよ。」
母B : 「他の子もそうやって違うウイルス持ってくるんですから、おあいこですよ♪」
マコチン : 「・・・。」
母A : 「私は預けちゃうよいつも。」
母B : 「私も預けちゃうよいつも。」


 おまいらみたいな親の子供に、このウイルスを貰ったと思うと腹立たしいぞマジで。
 (自分たちさえよければいいのかね…(´-ω-`)?)


2005.07.11   ○○デビュー。 No.7
 まこちんね、いわゆる「高校デビュー」ってヤツなんですよ。高校二年生の時に、38`のダイエットに成功して、人生変わったじゃんね。
 それからだもんなー。逆ナンパ、ナンパ待ち、売春紛い等の異性の遊び。違法コンパニオン等夜の商売。悪いこともやったなぁ。グループでオヤジも狩ったか。強気で物言っていろんなヤツ泣かしたなぁ。自慢にも何にもなんないただの馬鹿行為ですけれども。
 いけないこともいいことも、高校から専門学校にかけて、短期間でやりまくった。だから小中学校の時に私を苛めていた人にしたら「まことって高校デビューだよな」って言われてるんだよね。まぁ、そんなことを言っている人たちも仕返して泣かしたけれども。(いろんな意味で方法で)
 
 私は昔の私ではない。確かに体型コンプレックスはいつまでも消えなくてアレだけどさ。常にダイエットしてそれをも乗り越えてる。悲観的な心も入れ替えた。それはとてもとても時間がかかって、実はまだまだなところもあって…。だけど、イジメラレッ子でブスでデブだったことを包み隠さず生きてる。どんなことからも逃げないよ。

 このインターネット業界は、じつはその「○○デビュー」というものが存在可能。そうその名の通り「ネットデビュー」。
 リアルで上手く行かないけど、ネット上だと友達も沢山いて楽しい♪活字だと本音で話せるし心地も良い。自分を変えるというよりもホンの少しだけ今の自分から逃げてみる行為。いわゆる現実逃避。身分隠したりして新しい自分を発見したり出来る場所でもある。
 まこちん、これについて悪い事だとは思わない。むしろ対人が億劫な内向的な人には最高の癒し方法だと思ってる。心身症を患っている人には最適な治療法なのかもしれない。

 でも、こーゆーのは最悪。真に最低。弁解の余地無し。
 ※リンク元
 なんで最悪最低かってさ。自分を偽って、しかも他人の力で、自己改造してるってこと。
 そりゃこゆーネット上のサイトでさ?姿形が画面上だけの世界でよ?面白くて人気のある人の文章と画像をそのまんま転載して、「これオレです」とか言ってたらさ。だれだって人気者だっての。

 そう、人生甘くないよ。
 そしてな。そんなのは直ぐにバレるんだ。

 だって自分じゃないんだから。

 (無断転記記載等のパクリで閲覧者を集めるって行為。自分だけでなく閲覧者や友達への裏切りだってことも気付かないのかね。ちなみにその人、その事実がバレたと知った途端、謝罪も無く閉鎖なの。いなくなっちゃったの。あ〜あ〜ヤッチャッタ。だよ。(´-ω-`))


2005.07.14   私が〜おばさんに〜な〜っても♪ No.8
 今、銭湯(SPA)に行って来ました。ガラガラのサウナで寝転んでいると、オナニーをしたくなるって話はまた今度にします。
 今日は、そのサウナルームでのお話。
 詳しく言うと、20歳くらいの若いおねぃさん(ギャル)と60歳は超えているミセス(オバチャン?オバァチャン?)の話を、ただ盗み聞きしていた内容を話すってだけなんだけどね。テレ☆
 でもでもぉ〜。とっても心が和んじゃったんだもの。とってもお顔がニヤけてきちゃったんだもの。

 まこちんがサウナルームに入るときにはもうその話はスタートしていたんだけど、話し方からしてどうやらオバチャンの方がギャルに話しかけたもよう。
 ギャルはとっても髪が長くて腰の位置まで髪が届いてた。でも首部分からの襟足が金髪で髪の量が少ないの。いわゆるウルフヘアのメッシュってことね。そう。今流行のエクステ。付け毛です。
 不自然だけど自然で綺麗で可愛いその髪形に、オバチャンが聞く聞く。「それどこでやったの?」「それどうやって付けたの?」「それいくらなの?」
 そして「私にも似合うかしら?」「へぇ〜いいわねぇ。イメチェンよね♪」って…超、興味出てる。
 終いには「飽きたらカットしてもいいよね」「アップしてもカワイイよね」ってヘアアレンジをアドバイスしてる。

 もうね。30歳は離れているであろう人生の大先輩に使う言葉じゃないけれど
 ‘可愛い♪’本気で思いましたね。そして私もこんな女性になりたい。こんな歳を取りたいって素で思いましたよ。

 だってね。オバチャンって言えばやっぱり若い子って毛嫌いするじゃん。若いってだけで「今の若い人のやることはさっぱり解からん」って根本から否定するじゃん。酷い場合、いじめるじゃん。
 全員がそうでないけど、女ってどこかやっぱり嫉妬心があって、素直に人の美を認められない時期ってものがあるのよ。例えば自分に自信がない時期とか…。まこちんもたまーに自信をなくすけど、そんなときは無理だもんね。なんか心が狭まる。
 もしかしたら歳を取るごとにその時期に近づいていくのかもしれない。年齢にも関係あるかもね。

 まぁ、でもアレ。今日のオバチャンは可愛かった。興味津々でギャルから情報を聞き入れているその瞳は
 そのギャルよりも乙女だった。

 (話を嫌がらずに快く受け答えしているギャルにもかなりの好印象♪)


2005.07.15   明日から福岡なのに No.9
 まこちん、昔っからそうだった。
 夏休みや冬休みの宿題…。最後の日に大慌てする。友達に電話しまくったり、姉や兄に頼んだり。
 そういや、夏休みの自由研究は、去年や一昨年の姉か兄のを丸写しだもの。先生も覚えちゃいないっつの。
 だって、‘カビの研究’という姉の自由研究。次の年に兄が丸写しして、優秀作品として入賞しちゃってるもん。ぁー人生なんて所詮、運とタイミング♪

 あ。何の話だっけね。
 そうだ。明日はオフ会。福岡に行くの。
 でも何の準備も出来ていないの…。

 まぁ、でもなんとかなる。(こんな人の主催するオフは非常に危険です) 


2005.07.20   オフレポちっく日記。 No.10
 行って来ましたよ博多に。大成功でしたよ未亡人への道
 参加者の7割が女の子だったわけですが、九州美人ってゆーじゃない。その通りで皆美人なのよね。しかもノリが良い。合同主催者のkaedeさんもご満悦で帰って行かれました。だからきっと第二回があります。
 まぁ、1人だけ静岡の浜松から、ネットを触ったこともないという浮いた激Sな参加者がいましたが、アレのノリは忘れてください。むしろ忘れないさいよ!

 とにかく。うちの閲覧者の女の子達も全員美人ということも判明。ああ、だからきっと画面向こうのあなたも美人。類は友を呼んじゃう。ついでに豚の神様も呼んでおこう。

 そんな大成功なオフ会の様子は、参加者の声を聞いて察してください。

 これ以上書くと不参加の方がダウーン、ウザー、モキュピーンってなっちゃうのでオフレポ終了♪


 オフが終わって、次の日から二日間、みんなで九州旅行をしました。呼子でイカを食べました。まこちんのお吸い物に虫が入っていたことに兄貴たちが店の人にキレて「責任者呼べ」と減額請求、店側安易に承諾。(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
 福岡で宮崎地鶏を食べました。福岡で長崎ちゃんぽんと皿うどんを食べました。コンビニで唐津バーガーを買いました。ドライブに食べ歩きにショッピング♪車の中ではバカばっか話して、あっというまの3日間。現実逃避の3日間。

 博多さいこー。九州さいこー。

 
 あ。そういや、今回参加したリアル友達が初めてパソコンを買いました…。
 それが何を意味していて、何が目的なのか、怖くて考えたくありません。


2005.07.22   素朴な疑問。 No.11
 さて、うちからのオフ会参加者も7割が女性。このサイト閲覧者も7割が女性。ってことで、女性に聞きたい。ずばりっ。

「合コンやコンパのメンバー集め。自分よりも美人を連れて行く?非美人を連れて行く?」
 
 うん。先日、そんな話をとある男性たちとしていたわけですけれども。その男性たちは「女の言う女の可愛いの観点がずれてる」「そいつ主催のコンパはそいつ以上に上質な女が来ない」て言うのよ。そういうもんだってさ。
 
 そういうものなのかなぁ。まこちん、あまり合コンとか主催とか幹事ってしないんだけども。ってか合コンがあまり好きではないんですよね。あまり良い経験がないからでしょうね。数回行った合コンがとんでもないヤリコンだったり、レイプされそうになったり…。
 
 でもまぁ、頼まれたらやりますよ。そして成功に終わりますよ。むしろ男性陣に褒められますよ。「良くやった良くやったマンセーマンセー♪」って褒め称えられますよ。
 だって、美人でノリの良い子しか連れて行かないんだもんよ。
 まこちんは、そういうところは、自分よりも美人を連れて行くね。それじゃなきゃ嫌だよ。自分の株が下がるような気がするしね。「あいつの周りブサイクしか居ない」って思われたくないしね。ってか、事実、美人しか居ないんだけどね。

 まこちんは普通もしくはブスだけど、笑ったり、相手を気遣ったり…集団で遊ぶ時なんかは、それはカバーできたりなんかしてね。どうにかなるってもんですよ。

 美人は三日で飽きる。

 (オチは女特有の妬みです)


2005.07.24   しょうもない日記。 No.12
「しょうもない更新ばかりしてないで作品を書いて、はよ作家になれよ。」
 しょうもない更新ってもしかして、この日記のことですか?デカチンポ。(でももしも、まこちんが本とかを出版するようになったら、ネット界全てのニュースサイトを使ってでも宣伝しまくって有名にしてやるっ。てさ。嬉しいじゃん。サンキューなー♪)

 そしてそして先日の日記。こんなお問い合わせがありました。
 「その合コンの男性陣の中に、意中の男性がいたとしても、自分よりも可愛い女の子を集めるんですか?」
 はい。お答えします。
 その合コンの中に、まこちんが好きになるような男性はおりません。(答えになってない?スマソ)
 でも事実「合コン開催して♪」なんて頼み込んでくるような男に、まこちんが惚れることなんて無いので、それは有り得ないですはい。

以上、業務連絡終わり♪ここからがちゃんとした日記。

 最近、1歳4ヶ月の娘が、やっと私の言う言葉の意味を把握するようになりました。

マコ : 「ジュース飲む人〜♪」
娘 : 「はぁ〜い♪」…両手上げ&満面の笑み
マコ : 「お風呂入る人〜♪」
娘 : 「はぁ〜い♪」…両手上げ&満面の笑み

こんな風にね。超、発達。超、賢い。

マコ : 「パパとママ、離婚してもいいと思う人〜♪」
娘 : 「はぁ〜い♪」…両手上げ&満面の笑み

・・・・。(´-ω-`)

マコ : 「マ○コ痒い人〜♪」
娘 : 「はぁ〜い♪」…両手上げ&満面の笑み


しょうもない日記を書くというよりも、まこちんがしょうもない。
(○○の人〜♪の人〜♪に反応するだけって話。)


2005.07.28   楽しすぎ。 No.13
 なんなの?鹿児島。なんて素敵な街なの?かごんま。
 黒豚美味しすぎ。鳥居埋まりすぎ。フェリー10分おきに運行しすぎ。車内で大黒摩季聴き過ぎ。化粧で化けすぎ。その直後にナンパ合いすぎ。メイクのプロに「今まで何してきたの?」とダメ出しされすぎ。写真撮られすぎ。良い気になりすぎ。

 ってことで、宮崎にきてからジョギングをずっとしているんですけれども。それ経由で知り合いお友達になった、とあるマダム(36歳人妻)が鹿児島のご出身ということで、プチ旅行を計画してもらい連れて行ってもらったわけですよ。
 ダイエット目的でジョギングをして、お互いに痩せて綺麗になろうね。という目標の2人が、黒豚を食べに豚に成りに行く。というなんともミステリーなツアーだったわけです。
 
 第2回は「美容ツアー」ということでもう既に計画が決まりました。さすがダイエットが共通点で知り合っただけあるよね。
 次回はリンパエステや美顔エステ、ネイルアート三昧♪
 そしてまた黒豚を食し、豚になる。あ。今度はカツ丼食べたい。(悪循環) 


2005.07.29   モテる時期。 No.14
 鹿児島プチ旅行の道中、大黒摩季を聴きながら、36歳人妻はこんなことを言ってきた。
 「まこちゃん。27歳〜33歳くらいが一番女盛りだからね。」
 そして、女が一番モテる時期だと言ってきた。
 そもそもモテるとは、異性から好意を持たれることを一般的にモテる。というよね。
 んー。てかね。女だったら誰でもモテる要素はあると思うんだ。ちょいとセックスアピールしただけで、男たちは誰構わず寄って来るからね。男の子にチヤホヤされることが果たしてモテる部類に入るのか。
 ホンの少しの弱みを見せたときに、ここぞとばかりに言い寄ってくる君達(男達)は、
 まこちんの心の中に入りたいの?
 それとも
 まこちんにチンチンを入れたいの?

 ってなことで、女としてではなく人間としてモテたい。1人の人間として認められるそんな女性でありたい。そんなお年頃まこちんですこんにちわ。
 先日、とある男性と電話をしていたわけです。そしてまこちんの魅力について大いに語ってもらったわけです。

とある♂ : 「まこちゃんは女としての魅力ありありだよ。」
まこちん : 「でもその割には誰も告って来ないよ。」

とある♂ : 「あー。ほら、エロビデオでいうところの、まこちんは裏ビデオなんだね。見えすぎて過激すぎて凄すぎて近寄れないし、勃起もしない。」


勃起しない=まこちん


本当に私は魅力があるのか…はたまた、モテる時期がやってくるのか不安になってきた。


2005.07.31   セックスアピール No.15
 昨日(今日)クラブで、とあるダンサー♂が声をかけてきた。好みだの可愛いだのダンスがエロいだの。なんかお世辞いっぱいに褒めちぎられた後、ホンの少しだけ会話をした。
 彼は「男も女も人生楽しまなきゃ」と言ってきた。だから普通に私も答えた。「そりゃそうですよ。人生は一度きりですよ。いろいろやってやりたいことやって楽しまなきゃ損ですよ。」
 そうしたら、「今日はどこのホテルにしようか?」
 ああ、もう、会話すら普通に通じない。「楽しむ」の意味すら通じない。

 そんなこんなで、私の中の一般的日常会話も、人によってはセックスアピールになってしまうというね。もしかしたら「淋しい」「辛い」などの弱みでさえ、セックスアピールになってしまうんだろうなぁ。そんな世知辛さの中で女やってますまこちんですこんにちは。

 こんな風にね、強がって女やっていても、淋しさとかなんとかいろいろな要素でセックスしたいときがあります。独りではどうしようもなく男が欲しいときがあります。
 先日もそんな日がありました。そしてなんと、我が家には夫という異性が生息していたことを1年半ぶりに思い出しました。

マコ : 「あのさ。もうそろそろエッチしないと、まこちんヤバいんだけどさ…」
夫 : 「あ、あぁ…オナニーで我慢して…」


と、言うことで彼氏募集中です。

尚、只今をもって締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございました。

(でもホント、離婚したら絶対に慰謝料もらえるよね。)


このページから入った方は…